いまある太陽光にハイブリッドインバーター+蓄電池を後付け。東京都の助成金最大120万円とメーカー直販で、
設置費込み総額 1,881,000円 → 実質ご負担は681,000円(税込)に。
東京都の助成金とメーカー直販の組み合わせで、設置費込み総額1,881,000円の実質ご負担を681,000円(税込)まで圧縮します。
蓄電池を後付けすれば、日中の余剰電力を貯めて夜に自家消費。売電単価が下がった卒FIT後こそ、貯めて使うほうがおトクです。
蓄電池があれば停電・災害時も電気が使えます。ハイブリッドインバーター・蓄電池は10年保証。世界で実績のあるGoodWeのシステムです。
理由はシンプル。東京都の助成金(最大120万円)とメーカー直販。この2つで、設置費込み総額1,881,000円のご負担を、68万円台まで引き下げます。
※対象はすでに太陽光をお持ちの東京都内の戸建住宅。助成金には予算上限があり、申請状況により受付を終了する場合があります。交付額は審査により変動します。
すでに太陽光をお持ちの方向けの蓄電池+ハイブリッドインバーター 後付けプラン。蓄電池の容量(12.8kWh/9.6kWh)で選べます。どちらも「総額」「助成金」「実質ご負担」の内訳をそのままご提示します。
容量が大きい12.8kWhの方が助成金額も大きくなるため、総額は上がっても実質ご負担はむしろお得(681,000円)になります。迷ったら12.8kWhがおすすめです。
入力はかんたん30秒。助成金額と電気代の削減額を、その場でシミュレーションできます。
日中つくった電気を自分で使い、夜は蓄電池から。買う電気を減らせます。
売電単価が下がる卒FIT後も、ためて使えば電気をムダなく活かせます。
蓄電池があれば、停電時もためた電気で暮らしを止めません。
今回後付けするのは、世界トップクラスの実績を持つGoodWeのハイブリッドインバーターと蓄電池。いまある太陽光に組み合わせます。
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いまある太陽光・蓄電池・売電をまとめて賢く制御。コンパクト設計で後付け設置もスムーズ。
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ご家庭の使い方に合わせて容量を選択。たっぷり貯めて、夜も停電時も安心。
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パネルはそのまま。メーカーを問わず、いまの太陽光に蓄電池とインバーターを後付けします。※既設設備の状態は現地調査で確認します。
スタートは「助成金の事前申込」。ご契約・工事の前にお申し込みが必要です。申請まわりは当社がサポートします。
東京都(クールネット東京)へ事前申込を行います。ご契約・お支払い・工事の前に申請するのが必須条件です。
事前申込の受付通知後、内容をご確認のうえご契約いただきます。
お振込・クレジット等、記録の残る方法でお支払いいただきます(お支払い証明が申請に必要です)。
蓄電池・ハイブリッドインバーターの設置工事を、自社施工で丁寧に行います。いまある太陽光との接続も当社が対応します。
工事・お支払いの完了後、実績報告書を東京都へ提出します(書類作成・申請は当社が代行)。
東京都が書類を審査し、助成金額を確定します(審査には数か月かかります)。
確定後、ご指定の口座へ助成金が入金されます。これで実質ご負担は約68万円(税込)に。
※ 事前申込より先にご契約・着工・お支払いをされると助成対象外となります。必ず事前申込から開始してください。
※ 助成金は所有者(申請者)ご本人の口座へ直接入金されます。金額・審査期間は構成・申請時期・審査状況により異なります。
対象は東京都内の戸建住宅。申請手続きもサポートします(2026年9月末 申請分まで)。
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