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助成金シミュレーション

新築/既存住宅 別 受給額 試算|クールネット東京 令和8年度
構成

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4.80kW
受給額

太陽光 4.80kW + 蓄電池 9.6kWh

新築住宅基本 10万円/kW 既存住宅基本 12万円/kW
太陽光 基本助成発電出力に対する単価 ¥0 ¥0
機能性PV 上乗せ5万円/kW(新築・既存 共通) ¥0 ¥0
蓄電池 助成10万円/kWh(共通) ¥0 ¥0
千円未満 切捨太陽光・蓄電池の事業ごとに端数処理 ¥0 ¥0
合計 受給額千円未満切捨後 ¥0 ¥0

計算の前提(令和8年度 クールネット東京)

  • 太陽光(新築):3.6kW以下は12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超は10万円/kW。
  • 太陽光(既存):3.75kW以下は15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超は12万円/kW。
  • 機能性PV上乗せ:認定モジュールに5万円/kW(新築・既存共通/混在時は認定分のみ)。
  • 蓄電池:10万円/kWh、上限120万円/戸(DR実証不参加時)。新築・既存で差はありません。
  • 千円未満切捨:助成額は千円未満を切り捨てて確定します。切り捨ては太陽光(基本+機能性PV)・蓄電池の事業ごとに行うため、合計は各事業を切り捨ててから合算した額です。
  • 受給の上限:いずれも助成対象経費(税抜)を上限に交付されます。実際の交付額は税抜販売価格・認定区分・審査で変動します。
  • 架台・ケーブル・施工費・諸経費:傾斜屋根構成では助成額そのものは変えません(対象経費=上限判定に関わる費用)。陸屋根の場合のみ架台・防水工事の上乗せが別途あります。

ご注意:本シートは助成金の受給見込み額(制度上の交付額)を新築/既存で比較するものです。顧客向け価格・自己負担は含みません。金額は令和8年度クールネット東京の単価に基づく概算で、助成額は事業ごとに千円未満を切り捨てて表示しています。最終額は各事業の手引き・審査で確定します。