【東京都の戸建て限定】2026年9月末 申請分まで / 助成金は予算上限に達し次第 受付終了
ソーラー助成金JP
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東京都の戸建て住宅 限定キャンペーン

東京都の助成金で、
ご負担はほぼ“消費税分”。

お客様の
ご負担の目安
約25万円(ほぼ消費税相当分)〜※1

メーカー直販+東京都の助成金活用で、お客様のご負担はほぼ消費税相当分。
競合他社では100万円超の初期費用が、ソーラー助成金JPなら大きく変わります。

ほぼ消費税分※1
初期費用のご負担
〜1年※2
投資回収の目安
10年
機器保証
いますぐ無料診断 (30秒・かんたん) LINEで相談
※1 この金額が成り立つ前提・条件
モデルケース(太陽光7.92kW+蓄電池12.8kWh/スレート屋根/足場設置なしの場合)
導入費用総額 2,776,039円(税込・うち消費税252,367円) − 東京都の助成金 2,523,000円
= お客様のご負担 253,039円
  • ・東京都内の既存戸建住宅・スレート屋根が対象です
  • ・東京都助成金(クールネット東京)の交付が前提です。予算上限があり、上限到達・受付終了の場合は適用されません
  • ・パネル容量が小さい場合・新築・瓦屋根・足場の設置が必要な場合などはご負担額が増えます
  • ・消費税は助成金の対象外のため、お客様のご負担となります
  • ・助成金は千円未満切り捨てで算出されます。実質ご負担は消費税相当額に切り捨て分(数百円程度)を加えた金額です
  • ・東京都の助成金額は審査を経て決定されます。表示の助成金額・ご負担額は試算であり、交付を確約するものではありません
※2 投資回収「〜1年」は一定の使用条件に基づく試算で、効果を保証するものではありません。記載の金額・条件は 2026年6月 時点のものです。実際の金額は無料診断・お見積りでご確認ください。
戸建て住宅への太陽光パネル設置例
30年
パネル出力保証30年
製品保証12年/機器10年保証
GoodWe
蓄電池システム
かんたん・無料
まずは2つのシミュレーションでチェック
「いくら助成される?」「電気代はどれだけ下がる?」をその場で試算できます。
あなたの助成金額を
シミュレーション
新築/既存・パネル容量・蓄電容量を選ぶだけ。東京都の助成金の受給見込み額がその場でわかります。
助成金をシミュレーション›
毎月の電気代が
いくら下がる?
太陽光+蓄電池を導入すると電気代がどれだけ下がるか、ご家庭の使用状況から試算できます。
電気代を試算する›
すでに太陽光をお持ちの方へ
いまある太陽光に、蓄電池だけを「後付け」。助成金で実質68万円〜(税込)
パワコン+蓄電池の後付けプランをご用意しています(東京都の戸建て限定)。
蓄電池の後付けプランを見る›
\ 助成金キャンペーン 申請締切まで /
2026年9月末 申請分まで・予算上限に達し次第 終了
日
時間
分
秒
いますぐ無料診断
COMPARISON

同じ太陽光+蓄電池。
初期費用がこんなに違う。

一般的な他社
100万円 超
の初期費用がお客様負担に
  • ×まとまった初期費用が必要
  • ×重いパネルで設置できない屋根も
  • ×回収に長い年数がかかる
VS
ソーラー助成金JP
お客様のご負担
約25万円〜※3
ご負担はほぼ消費税相当分
  • ✓東京都の助成金をフル活用
  • ✓軽量・防眩パネルで設置の幅が広い
  • ✓1年以内の回収も目指せる※4
REASONS

ソーラー助成金JPが
選ばれる3つの理由

01
ご負担はほぼ“消費税分”

東京都の助成金とメーカー直販の組み合わせで、お客様のご負担をほぼ消費税相当分に。まとまった初期費用は要りません。

02
軽量&防眩で
設置できる

240Wの軽量パネルを採用。重量で諦めていた屋根にも載せられるケースが広がります。防眩仕様で近隣への反射にも配慮。

03
安心の
長期保証

パワコン・蓄電池は10年保証。太陽光パネルは製品保証12年に加え、出力保証30年。世界で実績のあるGoodWeのシステムで、長く安心して使い続けられます。

HOW IT WORKS

なぜ“ほぼ消費税分”で
導入できるのか?

理由はシンプル。東京都の助成金とメーカー直販。この2つで、本来100万円超の費用を、ご負担がほぼ消費税相当分になる水準まで引き下げます。

通常の導入費用
100万円超
−
東京都の助成金+直販
大幅にカット
=
お客様のご負担
ほぼ消費税分※1
(約25万円〜)

※対象は東京都内の戸建住宅。助成金には予算上限があり、申請状況により受付を終了する場合があります。

MODEL CASE

導入費用の具体例(モデルケース)

構成や屋根の条件によってご負担額は変わります。代表的なモデルケースで、「総額」「助成金」「実質ご負担」の内訳をご確認いただけます。

✓ 実質ご負担が「ほぼ消費税分」になるケース
①既存住宅
太陽光 7.92kW + 蓄電池 12.8kWh
スレート屋根/足場設置なし
導入費用総額(税込) 2,776,039円
助成金 91%
東京都の助成金 −2,523,000円 実質ご負担 9%
実質ご負担 253,039円
消費税相当額(参考)252,367円
②新築住宅
太陽光 9.6kW + 蓄電池 12.8kWh
スレート屋根/足場設置なし
導入費用総額(税込) 2,894,496円
助成金 91%
東京都の助成金 −2,631,000円 実質ご負担 9%
実質ご負担 263,496円
消費税相当額(参考)263,136円
ご負担が発生するケース

パネルに対する助成金が大きいため、屋根が小さいなどで太陽光パネルを十分に設置できない場合は、助成金が減りご負担が増えます。

③既存住宅
太陽光 4.8kW + 蓄電池 12.8kWh
スレート屋根/足場設置なし
導入費用総額(税込) 2,556,048円
助成金 79%
東京都の助成金 −2,016,000円 実質ご負担 21%
実質ご負担 540,048円
消費税相当額(参考)232,368円
④新築住宅
太陽光 4.8kW + 蓄電池 12.8kWh
スレート屋根/足場設置なし
導入費用総額(税込) 2,556,048円
助成金 75%
東京都の助成金 −1,920,000円 実質ご負担 25%
実質ご負担 636,048円
消費税相当額(参考)232,368円
  • ・助成金の交付額は審査により変動する可能性があり、確約された金額ではありません。
  • ・上記モデルケース以上に太陽光パネルを増設する場合も、実質ご負担はほぼ消費税相当分となります。
  • ・瓦屋根・横葺き屋根の場合は架台費用が高くなるため、実質ご負担が増えます。
  • ・助成金は千円未満切り捨てで算出されるため、実質ご負担は消費税相当額に切り捨て分(数百円程度)を加えた金額になります。
  • ・金額は構成・屋根条件・申請状況により変わります。実際の金額は無料診断・お見積りでご確認ください。
BENEFITS

導入後は、電気代が“資産”に変わる。

発電した電気の流れ
① 太陽光で発電
屋根の240Wパネルが発電
→
② まず自家消費
買う電気を減らす
→
③ 余りは蓄電
夜間・停電時に使える
→
¥
④ それでも余れば売電
収入にもなる
電気代を大幅削減

日中つくった電気を自分で使い、夜は蓄電池から。買う電気を減らせます。

1年以内の回収も※2

ご負担がほぼ消費税相当分だから、削減効果で早期の回収を目指せます。

停電・災害に強い

蓄電池があれば、停電時もためた電気で暮らしを止めません。

PRODUCTS

採用する製品

世界トップクラスの実績を持つGoodWeのパワコン・蓄電池に、軽量・防眩の240W太陽光パネルを組み合わせます。

GoodWe パワーコンディショナ + クリックで拡大
ハイブリッドパワコン
GoodWe パワーコンディショナ

太陽光・蓄電池・売電をまとめて賢く制御。コンパクト設計で設置しやすい。

蓄電池 9.6kWh 蓄電池 12.8kWh + クリックで拡大
蓄電池ユニット
9.6kWh / 12.8kWh から選べる

ご家庭の使い方に合わせて容量を選択。たっぷり貯めて、夜も停電時も安心。

9.6kWh
標準向け
12.8kWh
たっぷり/売電重視
240W 軽量・防眩 太陽光パネル設置例 + クリックで拡大
太陽光パネル
240W 軽量・防眩パネル

軽量設計で屋根への負担を軽減。防眩仕様で反射まぶしさにも配慮し、設置できる屋根が広がります。

FLOW

かんたん4ステップ

01
無料診断

フォーム・電話・LINEで。屋根や電気代をお伺いします。

02
お見積り・ご契約

助成金を含めたご負担額をご提示。ご納得のうえで。

03
設置工事

経験豊富なスタッフが丁寧に施工します。

04
発電・売電スタート

その日から電気代の削減がはじまります。

✓
充実の長期保証
パワコン・蓄電池 10年保証
太陽光パネル 製品保証 12年
太陽光パネル 出力保証 30年
SUBSIDY
助成金
活用サポート
東京都の助成金に対応

対象は東京都内の戸建住宅。申請手続きもサポートします(2026年9月末 申請分まで)。

FAQ

よくあるご質問

東京都の助成金を活用し、メーカー直販で価格を抑えることで、お客様のご負担をほぼ消費税相当額に抑えられます。助成金の適用が条件で、予算上限に達し次第 受付を終了します。なお助成金額は審査を経て決定され、表示額の交付を確約するものではありません。まずは無料診断でご負担額をご確認ください。
2026年9月末 申請分まで・予算上限あり

まずは無料診断から。
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